日本酪農乳業史研究会2026年度総会・シンポジウム
日 程:
2026年6月20日(土)
午後12時30分~1時 総会
午後1時~5時 シンポジウム
午後5時半~7時 交流会
場 所:
東京聖栄大学 1号館3階 136教室
〒124-8530 東京都葛飾区西新小岩1-4-6
※アクセス方法:
JR総武線 新小岩駅 北口を出て直進約200m、左手の正門を入る。
建物左手の総務カウンターで来校受付を済ませ、建物内奥のエレベーターで3階にお進みください。
JR総武線 新小岩駅 北口を出て直進約200m、左手の正門を入る。
建物左手の総務カウンターで来校受付を済ませ、建物内奥のエレベーターで3階にお進みください。
内 容(敬称略)
午後1時~1時5分
開会あいさつ
1時5分~2時35分
基調講演「わが国酪農産業の歴史構造」
前田浩史(本会常務理事、ミルク1万年の会)
2時35分~2時50分
休 憩
2時50分~3時20分
特別講演「嶺岡牧の歴史的価値と高次元利用に向けて」
小笠原永隆(帝京大学、日本考古学協会)
3時20分~3時50分
報告「千葉県嶺岡地域における酪農乳業発展のダイナミズム」
佐藤奨平(本会常務理事、日本大学)
3時50分~4時20分
報告「戦前期北海道における酪農乳業の発展」
井上将文(本会評議員、北海道大学)
4時20分~4時55分
総合討論(質疑応答)
4時55分~5時
閉会あいさつ
交流会:午後5時半から7時まで

